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反革命戦線-死にもの狂い-9

『反革命戦線-死にもの狂い』10-03-26

最近は、親子でメデイアの猿回し舞台に竹中平蔵共々お出まし。
民主の渡辺恒三の息子、自民小泉純一郎の息子の出番とは、
どうやら、息子の親たちが落潮・凋落気味のようだ。
しかるに、
この小僧たちが米からの贈り物(エージェント)であると、
すでにネットの世界では広く知られている。

座して討たれるを待つか、思案は不要だ。

参考:ウイキより
①長男の渡部恒雄は東京財団研究員、 戦略国際問題研究所非常勤研究員、
三井物産戦略研究所国際情報部主任研究員。

②二男・小泉進次郎は2004年に関東学院大学経済学部[1]を 卒業後、
アメリカ・コロンビア大学大学院[2]でジェラルド・カーティス教授の
指導の下で政治学を専攻し修士号 を取得したアイビー・リーガー[3]で ある。
その後は米国戦略国際問題研究所・非常勤研究員、

③戦略国際問題研究所   戦略国際 問題研究所、CSIS

飄(つむじ風)http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/
2010-03-25
生方 君!“みんなの党”に行くんだって? そりゃー良い!
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/03/post_0b44.html
住むべきところを間違うと
互いに気まずい.......。
良い考えだ!!
みんな野(の)盗(党)ほど、ふさわし い住処はない!!
  
うぶかた、おまえの素性もしられている。  

2010-03-26
郵政 改革見直しに、断末魔のマスゴミ攻勢が始まるか?!
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/03/post_e62a.html
亀井郵政・金融担当大臣の英断!!
ぞろマスゴミ攻勢が始まるか?
竹中・小泉小倅の露出がその顕れ!!
紆余曲折はあっても、骨子は定まった。亀井大臣の復讐劇は、小泉郵政改革(悪)の全否定を持って終わる。これは亀井大臣個人の復讐劇では決してない。主権 者国民の復讐劇である。故に、正しい。政権交代の画期的勝利である。
郵政改革を利権と目論んだ勢力にとっては、死活問題であろう。断末魔の叫びと共に、死力の抵抗が予想される。『民業圧迫』が、そのスローガンとなろう。し かし、『民業圧迫』が問題よりも、国民の生活、ライフライン、ユニバーサルサービスが公共の利益が優先されてしかるべきだ。そのためのコストは負担しなけ ればならない。それを主権者国民は理解している。***
***
 数日前の記者会見で、亀井大臣は『殺されるかも知れないが、決断をする。』と言って、案出した見直し案だ。当然、殺しにかかってくるかも知れない。亀井 大臣を守らなければならない。有効な守りの戦略は、この見直し案を徹頭徹尾支持することである。それ以外にない。

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