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子宮頸癌予防ワクチン

「またまた、死のワクチン情報です」10.02.15

緊急【転送・転載大歓迎!】
子宮頸癌予防ワクチン 「最悪の副作用は、接種直後に死亡する可能性があること」
と言われたら?
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/526.html 投稿者 千早@オーストラリア
日時 2010 年 2 月 13 日

[写 真] 2009年9月、英国でサーヴァリクス接種直後に死亡した14歳のナタリー・モートン
写真をクリックすると、他のワクチン犠牲者の写 真が載ったページに飛びます。
命はとりとめても、車椅子の生活を余儀なくされたり脳障害を負ったり。
こういうことが起きる可能性があると 知ったら、あなたはこのワクチンを受けますか?
==============================================================================
日 本の仲間から「病院で、子宮頸癌予防ワクチン接種のポスターを見た」というメールが
来たので、ちょっと検索したら、自治体によってはすでに公的支 援を決定したところもあり、
それ以外にも公的補助を要求する声がたくさん上がっているようで、このワクチンが起こした
悲劇が日本では全く 知られていない様子に唖然としました。
公費助成を訴える署名までやっている!
子宮頸がん予防ワクチン接種の公 費助成を
http://hpv.umin.jp/
それをみ つけたのは、このブログ記事、
子宮頸がん予防ワクチン接種の 公費助成を!
私がネットでみつけた栃木県のある自治体だけでなく、名古屋でも同じ動きが。
予防ワクチン接種:名古屋 市、半額助成 5種類に予算案10億円 /愛知
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100105-00000037-mailo-l23
こ れがどういうことか、おわかりですか?
先日も書いたとおりで、
2009年11月の記事ですが、「タダ」に騙される人々>【パリの屋 根の下で】山口昌子
少し大きい文字 国家総動員のワクチン接種(産経)
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/525.html
投 稿者 千早@オーストラリア 日時 2010 年 2 月 10 日 11:53:05: PzFaFdozock6I
日本ではマーク(メルク)社のガーダシルより、グラ糞・巣ミス(ミスの巣)クライム(犯罪)株式怪社
のサー ヴァリクスが使われる気配ですが、グラ糞・巣ミスクライム社も同じ穴の狢であることは、
阿修羅掲示板の常連諸氏には説明の要もないでしょう。
皆 さんのお力を貸してください。
この投稿全文(送ったメール、一部単語を変えた箇所もあるが、基本は同じ)をネット上
に転載 する、知人&友人に転送する
ブログ記事のリンク
http://insidejobjp.blogspot.com/2010/02/blog-post.htmlを そこら中に回す
或いは「子宮頸癌予防ワクチン」などのキーワードで検索して、その効力を信じて
「是非受けたい」と思っているような 人々のブログにコメントを書き込んで、ひとりでも
多くが疑問を持ってこの毒ワクチンを受けないようにしてください!!
<参考>
東京新聞への 要望 子宮頸癌ワクチンについて‏

東 京新聞御中、
御社のサイトで
【社説】
子宮頸がん ワクチンに公的支援を
2009年 11月15日
http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2009111502000074.html
の 記事を見て、心底ギョッとしてこれを書いています。
子宮頸癌ワクチンはマーク(日本ではメルクと表記)のガーダシルと グラクソ・
スミスクラインのサーヴァリクスのふたつがありますが、両者ともすでに世界で
何人かを殺していて、先発のガーダ シルの場合は確か50名前後が死んでいます。後発の
サーヴァリクスの犠牲者数はまだガーダシルより少ないでしょうが、それでも英国で接種
直 後に亡くなった14歳の女の子など、決して看過してはならない問題なのです。
加えてもっと多くの女性や女の子が重度の障害を 負うという憂き目にあっている、
ひどい薬害事件です。
上に書いた14歳の少女の母親も、最初は受けさせようと思わな かったのに学校側が強く
勧めたのでやらせたと語り、子供たちをモルモット代わりにしているのではないか
と言っています。ま さにそれが実態としか言いようがないのですけれども。
NHS Trust suspends cervical cancer vaccinations after girl, 14, dies within hours of jab
http://www.dailymail.co.uk/news/article-1216714/Schoolgirl-14-dies-given-cervical-cancer-jab.html
翻っ てこの社説では"素晴らしいワクチン"のように描かれていますが、記事にも出ている
オーストラリアに私は住んでいます。
一人3 回$400.00かかるものを当時の豪首相ジョン・ハワードはあちこちに広告(広告です、
あれは公告ではない)を出して「タ ダだから受けなさい」と宣伝しました。
女子中高生の学校での接種と、26歳までの処女の主治医による接種は「タダ」と誇張され
ま したが、それは実は「タダ」ではなくて、国民の税金でまかなったということです。
しかも、この記事とは異なり「このワ クチンを打っても絶対に子宮頸癌にならないという保証はない
ので、引き続きパップ・スミアテスト(子宮検診)は受けるように」と言われているし、
学 校で接種を受けて体調を崩した無数の生徒たちのことはほとんど報道されていません。
またヒトパピロマウィルスに感染したから と言っても全員が全員子宮頸癌になるわけでも
ないし、感染してもなんらの病気にもならずに平気でそのまま終わる人のほうが大多数。
わ ざわざ大枚はたいて人命を危険にさらす必要などどこにもないのは新型インフルの
ワクチンでも判明したことでしょう。(WHO をも糾弾している欧州の調査委員会の
メンバーが告発しているのをご存知ない?)
サーヴァリクスの方はまだ見ていま せんが、ガーダシルを製造したマーク(日本ではメルク
と表記)はその前にVioxx (ヴィオックスまたはヴァイオックス)という薬で2万 人以上に
心臓発作を起こさせ、死亡者も出たので裁判になって多額の補償金を払わされることになった。
その直後に作ったの が、そのガーダシルであり、成分のなかには殺ゴキブリ剤と、
ネズミを不妊にする物質が入っていると伝えられています。後者に関して は、
Wikipedia にも記述があります。
There's concern if one Gardasil ingredient (50 mcg of Polysorbate 80),[10] can cause infertility problems.[45]
http://en.wikipedia.org/wiki/Gardasil
国 によっては、こうした接種で命を奪われたり、ギラン・バレー症候群などの障害を
負っ たりしても、薬品会社は何らの弁償をしなくても済むように補償金は国民の税金から出す
と決めているところすらあります。
そ れでは、危険な薬剤を製造・販売して大儲けした会社には咎めがなく、同じような
犯罪を将来も続けられるように支援しているも同然で す。
英語でなければ出ないでしょうが、色々調べて市民の健康や命を守ってください。日本語では、
米国の健康サイトの重要な記事を訳 したものがありますので、是非そちらを読んでください。
特別レポート HPV(子宮頸癌)ワクチンの大インチキを暴く
The Great HPV Vaccine Hoax Exposed
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/hpv.html
貴 紙の良心を信じて、これを送ります。
どうか国民の、少女や女性の命と健康を守るために
正しい情報を大至急、伝えてください。
---------------------------------------------------------
* 注 言及のある英国の14歳の少女、ナタリー・モートンの死に関して、その後
「死因は腫瘍だった」とする報道もありましたが、私の見た記 事にはなんと驚くべきことに、
「検死の予備的な段階で、根底には重度の疾患があることがわかり、それが死因だったと 思われる」
というような、誠にいい加減な調子でそれが事実として報道されているように見受けられました。
そんな重度の疾患を 抱えていたならば家族が知らないはずはないだろうし、元気に学校に
通ったりは出来なかったのではないでしょうか? 初期報道にも、そんな 事実の言及はゼロ
だったし。現に、そのあと続けて
「もっとしっかり調べてからでないと」今後の方針は決められないと いうように書かれて
いながら、同記事のトップには、その曖昧な発表があった日に、日本の厚生省の諮問機関が
その問題のサーヴァリク スの購入を決めたことが伝えられ、世界第二の薬品市場へ初進出!
などと書かれています。
GlaxoSmithKline won support for its cervical cancer vaccine from an advisory panel to Japan’s Health Ministry on Tuesday, putting it on track to be the first company to offer such a vaccine in the world’s second-biggest drug market.
とんでもない話ではありませんか!
あとでもっとお伝えするつもりですが、ナチュラル・ニュースによれ ば
「すでにガーダシルもサーヴァリクスも、子宮頸癌の予防には全然役に立たないことが判明している」
のですよ。
皆 さん、子宮頸癌ワクチンは絶対に受けないで!!
どうか、まわりの人にも知らせてください。

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テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

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