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ワクチン(子宮頸癌)接種は劇薬!!

ワクチン(子宮頸癌)接種は劇薬!!』2010.05.13(金)

分かっているのか!!
やはり混合 インフルエンザワクチンも危険だった!
インド、オ-ストラリヤやニュジランドで接種禁止になっているのだ。
日本産科婦人科学会、自治医科大学の鈴木光明教授、接種の医者、
医薬品業界や厚生省官僚たちの犯罪を糾弾する。




NHKニュ-ス
子宮頸がん ワクチン集団接種  5月13日 18時26分

若い女性に増えている子宮頸(しきゅうけい)がんを予防しようと、全国で初めて、小学校6年生の女子児童に子宮頸がんのワクチンを学校で集団接種する取り組みが、13日から栃木県大田原市で始まりました。

全国で初めて子宮頸がんのワクチンを学校で集団接種する取り組みを始めたのは、栃木県大田原市です。13日は、市立金丸小学校の6年生の女子児童10人が、保健室で地元の医師から体調や病歴などについて問診を受けたあと、ワクチンの接種を受けました。学校には、副作用が起きた場合に備えて、救急処置に必要な薬剤が用意されていましたが、体の不調を訴える児童はいなかったということです。毎年2500人が死亡している子宮頸(しきゅうけい)がんは、主に性交渉によるウイルス感染が原因で起きるもので、10代前半でのワクチンの接種とその後の定期的な検診で、ほぼ100%予防できるとされています。学校では11日、子どもたちにワクチンについて説明を行ったということで、接種を受けた児童は「注射で痛いのはいやだけど、がんにはなりたくないのでよかった」などと話していました。
大田原市では今後、市内21か所の小学校で、6年生の女子児童およそ330人を対象に集団接種を行い、4万5000円の接種費用は全額公費で負担するということです。日本産科婦人科学会によりますと、子宮頸がんのワクチンを学校で集団接種するのは、大田原市が全国で初めてです。子宮頸がんに詳しい自治医科大学の鈴木光明教授は「多くの子どもたちに接種を行うには、学校での集団接種がいちばん有効で、大田原市の取り組みは、画期的だと思う。子宮頸がんになる人を減らすために、国は検診の普及とあわせて、安全面の配慮をしたうえで、学校での集団接種を考えていく必要がある」と話しています。

『再再掲』
Kazumoto Iguchi's blog
やはり混合 インフルエンザワクチンも危険だった!
みなさん、こんにちは。
いやはや、インドの次は、今度はオーストラリアとニュージーランドで新製法ワクチンに問題発覚。
「イ ンフル複合ワクチンで副反応 5歳以下の250人に 豪州」

『オーストラリア保健省は27日までに、インフルエンザの複合ワクチ ン接種を受けた5歳以下の子供約250人が発熱やひきつけなどを起こしたことから、予防措置として5歳以下への同ワクチン接種を一時見合わせると発表し た。
 ニュージーランド保健省によると、同国でも同じワクチン接種を受けた数人に副反応が出ている。これから冬を迎える南半球の両国では先月から 接種が始まっていた。
 同ワクチンはオーストラリアの製薬大手CSL社製で、季節性インフルエンザと新型インフルエンザの複合ワクチン。同国メ ディアによると、世界に先駆けてこの複合タイプの接種が行われた。』

おそらく今回のものは、昨年の秋の
豪製薬大手CSL ワクチン 接種1回で9割以上の人に免疫を高める効果。「添加剤」は使用せず
で開発されたインフルエンザ・ワクチンのものの改良版ではないかと思 う。要するに「アジュバント(免疫補助剤)入り」のワクチンである。

これが不妊の副作用、さらにはステレスウィルス混入の危険があること から、何十年か後、だいたい40、50歳になると自発的に癌にかかり死亡するという、「人間の寿命を50歳以下にする」というイルミナティー路線の発明と いうことになる。
非常に残念なことに、日本の科学者、それもノーベル賞級の呼び声高い科学者たちの多くもこの路線を継承しているというこ とである(例えば、ワクチンに潜む「ナノチップ」?参 照)や日本の大企業もナノチップ開発で、意識的か無意識か知らないが、殺人兵器に加担してきているということである。

可哀想に、人類のた めにと協力した子供たちはもう将来はないのかもしれないという怖さがあるということである。非常に良心的な心を持った両親を持つ子供たちから率先して治験 に協力するわけだから、皮肉以外の何ものでもない。

やはりきちんと動物実験を行って、長い時間経ってからの結果を見て安全性をきちんと証 明したものでないかぎり、ワクチン接種は行わない方がいいということである。

ところが、日本のワクチン行政を見ると、まるで「ワクチンは 新しいビジネスチャンスだ」といわんばかりの普及計画を作っている有様である。例えば、以下のものをみるとよくわかるだろう。
「ワ クチン産業ビジョン」の骨子について
第 3回ワクチン産業ビジョン推進委員会資料

日本の科学者(医学関係ではない)や官僚や政治家にはもっと幅広く医学知識を身につけて欲しいものですナ。医者も一般的に言って「免疫機構(=ワクチンの 原理)」については多少知っているが「ワクチンの製造法」にはまったく無知であるという話である。何事も原理を知っていることとそれを応用するということ は違う。

いくらワクチンの原理や理想がすばらしいからと言って、異物を体内に取り込むことがどれだけ危険なことか分からないとすれば、ま してやゾンビ細胞(病気で死んだ人や動物から取った細胞)を培養して作るという、最新のワクチン製造法を知らないとすれば、犯罪行為ですらある。

わ れわれは無害のスギ花粉ですらこれだけ悩まされるのである。体内に毒物やこれまで一度も入ったことのないタンパク質や薬物を仕込むことがどれだけ危ないか は言うまでもないことだろうと私は考えるのだが。

危ないぞ予防接種
http://www4.airnet.ne.jp/abe/vaccine/tocmatigai.html#oisii_back


「子宮頸癌ワクチンは劇薬です」 2010.04.09

緊急情報です。
あらゆるワクチンは危険です。
ワクチン神話に洗脳されてはたまりません。
かねてから情報を幾度も発信してきました。

 現在、日本の市町村で、新たなワクチン接種の推進が宣伝されています。
子宮頸癌ワクチンを10歳の女子に集団接種させようとしています。
昨日、NHKTVの朝放送でも、大学の教授が登場して、
子宮頸癌ワクチン接種をよびかけていました。有働女子アナ番組です。

つながっているこころ ふるいちまゆみブログ
# by mayufuru | 2010-04-08 21:31
子宮けいがんワクチン 小学校で集団接種へ NHKニュース
http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html

下記情報に追記します。
以前にも、お知らせしました。クリックして目をとうしてください。
大切な子供や孫たちを守ってください。
爺、婆、親の出来ることです。
厚生省や保険機関、大学の専門家や
医者や学校、メデイアを信頼しますか?

子宮頸がんワクチンの危険性 (ワールド・ブロガー協会)
http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html




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