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癌の完全治癒技術が発明されていた!!

『癌の完全治癒技術が発明されていた!!』2010.05.15

人類の不幸をたくらむ者たちに、天の裁きを!!
(抜粋転載)


http://www.thinker-japan.com/img/logo.gif

http://www.thinker-japan.com/sozai/life/ijindenba1.jpg
 がん治療、西洋医学の常識を覆した男
 ”ロイヤル・レイモンド・ライフ博士” (1888-1971) 
          ロイヤル・レイモンド・ライフ博士へ進む 
ロイヤル・レイモンド・ライフ博士
(1888-1971)
医療従事者でも、その名を知っている人は、少ないのではないでしょうか。 ロイヤル・レイモンド・ライフ博士。これほど、医療において革命的な発明・発見をした人物はいないと言っても過言ではありません。ライフ博士の偉業を、誰 にでもわかるように簡潔に言ってしまえば、 人々を苦しめる、あらゆる種類の病気を、完全に治療する方法を、約 80 年も前に見つけた人物です。 果たしてそんなことが可能でしょうか。とても信じられませんね。残 念なことに、病気で死んでいく人は後を絶ちません。
ライフ博士の魅力的な治療が本物であるならば、先進治療として、スタンダードになって いいはずです。誰もが抱く疑問の答えは、医療の正史には決して出てこない、抹殺された天才の壮絶な人生が物語っています。隠され続けた発明と、ライフ博士 の生涯を振り返ってみることにしましょう。


http://www.thinker-japan.com/sozai/life/ijindenba3.jpg
1910 年代当時、がんやその他の病気の原因である病原菌の真の正体をとらえようと研究していたライフ博士は、当時の顕微鏡の性能に限界を感じていました。当時の 顕微鏡の倍率の限界であった 2500 倍では、実際に病気を引き起こしているウイルスを見ることはできないと、自らの手でより優れた性能の顕微鏡の開発に乗り出します。
そして、 1920 年までにラ イフ博士は、ウイルスを見ることができる世界初の顕微鏡を完成させました。また、 1933 年 には、約 6000 個の部品で作り上げた驚くほど複雑な装置である「ユニバーサ ル・マイクロスコープ」を完成させました。
これは、 60000 倍 もの倍率を誇る顕微鏡です。 この驚異的な顕微鏡によって、 ライフ博士は生きた ままウイルスを観察した世界初の人間となったのです。 60000 倍という拡大率は、今日の技術水準からしても、驚異的な数字といえます。
ちなみに、現代の電子顕微鏡を使用すると、その観察下で即座に全ての微生物は死んでし まいます。そのミイラ化した残骸か死骸が観察できるだけなのです。一方、ライフ博士の顕微鏡のもとでは、生きているウイルスが目まぐるしく動き回り、環境 の変化によって形を変えたり、発がん性物質と反応して素早く複製したり、また正常な細胞をがん化させていく様子を観察することもできたのです。
極小の微生物を生きた状態で 観察できるのは、診断と治療という目的のためには、非常に重要なことでした。


http://www.thinker-japan.com/sozai/life/ijindenba7.jpg
ライフ博士は、 すべての物質と同様に、目には見えないレベルでウイルスもそれ独自の振動数で、振動していることに着目しました。そして、そのウイルスと共振する周波数の 光を照射して、ウイルスをさらに振動させました。 微生物がその構造的な形を維持するのに耐えきれなくなるまで照射レベルをさらに上げて やると、ウイルスの形は歪み、崩壊してしまうのです。 ライフ博士は、この周波数を「致死反応振動数(MOR)」とよびました。そし て、 この「致死反応振動数(MOR)」の光は、ウイルス以外の周りの正常な細胞には、いっさい害を与えないのです。 また、 電気を使用した治療法なので、実質的にわずかな電気代しかか からないため、治療費もたいへん安いものでした。脱毛などの副作用に苦しんだりすることもなく、患者は、すみやかに治療されて、無事に家族の元にもどれる のです。抗がん剤を用いた化学療法や放射線療法や外科手術のように命を危険にさらす必要もありません。 この治療法の仕組みは、ワイングラスをある特定の音波で、破壊できることに似ていま す。目には見えませんが、ワイングラスの分子は、すでにいつも特有の音(その音波のいくつかの高調波と同じ振動数)で振動しています。その音と共鳴してい るのです。全てのものは、その物質個有の振動数で振動しているので、その音波で破壊されるのは、そのワイングラスだけです。まさにありとあらゆる全てもの は、他とは異なるそれ固有の共鳴振動数を有しており、それこそありとあらゆる周波数が存在しているのです。 この技術を完成させるのにライフ博士は、ヘルペスや小児麻痺、脊髄膜炎、破傷風、イン フルエンザなどを含む数多くの危険なウイルスなどの病原菌を破壊する特定の周波数を発見するために一度に丸二日( 48 時間)通しで働くという生活を長年行っていました。

悲劇の兆候は、まずライフ博士を買収することから始まりました。 1934 年 には、米国医師会の株式をすべて所有していたモーリス・フィッシュベイン氏が、弁護士をよこして、ライフ博士の治療法の独占権を渡すよう要求しました。し かし、ライフ博士は、それを断ったのです。

フィッシュベイン氏は 、過去にも、がんの薬草治療を開発したハリー・ホークシー博士を押さえこむために、圧力をかけたことがあります。
フィッシュベイン氏は、強力な政治的影響力を行使して、 16 カ月の間にホークシー博士を 125 回も逮捕させたのです。
全ての罪状は、無免許での医療行為であり、裁判では訴追を免れ ましたが、この度重なる嫌がらせのおかげで、ホークシーは精神的に追い詰められました。フィッシュベイン氏は、アメリカ医学協会の会長であり、アメリカ医 学協会誌の主任編集員でもありながら、生涯一度も患者を診たことがありませんでした。彼は命を救うことよりも、金銭と権力への飽くなき欲望に意欲をもやす 人物でした。
モーリス・フィッシュベイン氏
AMA(米国医師会)の理事長である彼は、医療業界にとって不利益になる数々の治療法を弾圧してきました。***

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テーマ : これでいいのか日本
ジャンル : 政治・経済

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